忠犬カブ公

朝の散歩でハゲたちが住んでいたコンドの前に差し掛かると、そこで動かなくなるカブ。いつもはここからハゲたちが叫びながら走り出てきてカブと合流する習慣なのだ。 毎朝これをされるとキツい(泣)。