いつもの散歩道を歩いていたら見知らぬ跡が。
英筆記体歩きションベンは自分の特技だと思っていたカブが、ライバルの登場に狼狽えていた。

でも、まだ文字が甘い。と思ったようだった。
その後一旦帰宅して朝飯を食いにBartelsに。

今日、タイは祝日なので久々に読書でも。
古本屋にはほとんど司馬遼太郎はなかった。人気だから手放す人はいないのかな。
でも自宅に「のぼうの城」があったのでこれを。
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カフェで日本史
