ウブドへ

娘にどうしてもウブドを見せたくて、昨日の早朝便でバンコクからウブドにやってきた。 で、今朝はさっそくブブアヤムの朝食。 その後カフェでアサイーを食べ、「両方とも美味すぎる」と喜ぶ娘の言葉がうれしかった。 「我々亡き後は、お前がウブドを継いでくれ」 と言ったら 「何それw」 と言われた。