JalanJalanの撮ったアジア

誰もマスクしてない・・

マレーシアではコロナ以降一切の集団スポーツには制限があり、クアラルンプール日本人ソフトボールリーグも中断後に再開の目処が立たない。 とにかく集まって何かやっちゃいけないわけだから、空き地での練習すらできないのだ。 早くJalanJalanやJ Brothersのメンバー達とソフトボールをしたり、飲み会をしたり楽しい時間を取り戻したい。 一方でタイは隔週で集まって ...

臨時の振替休日

なんかハメられたくさい。 営業のナイからひと月ほど前に 「Junさん、11月19、20は休みになって4連休だけどまたホテルプロモーション探しましょうか?」 と言われて、 「おお、そうなのか。じゃあお願いするよ」 と回答。 だけどなんか他の会社はけっこう休まず営業っぽい。 先週ウチのスタッフからナイに 「会社は休みになるんですか?」 と質問があった時にナイ ...

パーキンソンの法則

タイではカミさんがやっているコントラクトブリッジや麻雀(マレーシアからタイに引っ越す時に引越し業者から「麻雀牌はタイに持ち込むのは難しい」と言われて断念した)など、ゲームとして普及しているものでも 「賭博」 に利用される可能性があると判断すると取締りの対象になり、大会などを開催するには手続きや審査が厳しい。 他にもっと根本的な、解決してい ...

愛おしい時間

昨日の朝食を外で食べた時にiPhoneカメラのパノラマモードを使って写真を撮ってみた。 パノラマはカメラをズラしながら撮っている間、その風景をワイドに収めることができる。 そのカメラズラしの最中にカメラの動きを止め、そこに写っている人を移動させることで分身の術ができる。 試してみてね。 朝食後は、玄貴(3歳児)と2人で遊びに行く。 10時から午後2時まで ...

もちろんTINDER

昨日は春貴の6歳の誕生日で、誕生日パーティー。 甥っ子の健介は新しいタイ人の彼女(22歳)をみんなにお披露目。 最近みんなが使っているTinderというマッチングアプリで付き合うことになった。 何が健介にとって決め手だったかというと、彼女は日本のアニメオタク、ゲームオタクで自分と全く重なるから一緒にいてとても楽しいということらしい。 山森家メンバーか ...

目覚め

リアルな夢を見る体質のカミさんは、今朝起きると 「よかった〜」 と叫んでいた。 どこか屋外の人がたくさんいる場所で宴会をしていて、 ちょっと席を離れて戻るとカバンの中のケータイや財布が全部盗まれていて、 オイラに連絡しようと周りの人に助けを頼むも誰も電話を貸してくれず、 電話番号を書いて渡そうとボールペンを握るも番号が思い出せず、 その内に ...

親不孝

朝ドラ「エール」。 子供時代に呑んだくれの父親を持つ貧しい暮らしから逃れて離れ離れになった兄・鉄男と弟・典男が数十年ぶりに再会した。 主人公・古山裕一の実家で、子供の頃に母親を守れず家を出たことを悔やむこの兄弟に裕一の母・まさが 「私も家族は一緒にいるのがいいと思っていた頃もあったけど、離れていても立派に生きていることが何よりも嬉しい ...

勝利宣言

バイデン勝利宣言で株式市場が活況だ。 これでしばらく世界経済が安定するという見立てだろう。 数年後にまたバブルが弾けるのが確実な勢い。 それでも、多くの投資がGAFAのようなデジタル企業に集中しているのかと思うとそうではなくて、トラディショナルな上場企業、大企業だと言う。 DX(デジタルトランスフォーメーション)支援を提供する会社ももちろん好況で ...
バンコクソフトボール大会
昨日は予選で2勝1敗。負けたチームとは4−5と1点差。 レフトオーバーで逆転サヨナラかと思われた飛球をファインプレーされてゲームセット。 予選で負けたそのチームが決勝で勝って優勝したから、なおさら悔しい。 3位4位決定戦は4−4の引き分けで、ジャンケン負け。 それでも優勝まであと一歩のところまで力をつけてきたわが「おぼんこぼん 」。 来年 ...
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