孫たちが帰り、またカブと3人の平穏な生活が戻った。昨日の朝は、まだ観光客たちが起きてこない時間にチャオプラヤ川沿いのインド飯屋に行き、ロティやビリヤニとチキンの朝食。帰りはそのままドンキに行き、寿司やステーキ肉を仕入れて自宅昼飲みへ。ゴッドファーザー3部作を観ながらYouTube動画の編集とバンド演奏用の楽譜作りでもう趣味の世界に浸りまくる。 ところで、博多でアパホテルに泊まった娘が持ってきたアパ社長カレー。 なんか、レトルトってうめーよな(笑)。
Author: Jun
昨夜のKLソフトボール監督会議で第49回リーグ戦にJalanJalanが参加しないことを正式に表明。アンカーと共に2チームが不参加となり、REDS、GUTS、ドリアンズ、WINGSの4チームでリーグ戦を闘う。 1997年から30年近く続いたJalanJalanの戦歴がここで途絶え、とても残念。何ヶ月も頑張ったけど、来シーズンに向けてどうしても9人集めることができなかった。 それにしても24チームもあったソフトボールリーグが今や4チーム。監督会議の意見でも出ていたが、こうなった原因の一つには、チームの強化の行き過ぎがあるのではないかと思う。野球経験者や元高校球児を集め、ウィンドミルの豪速球を投げ合うとなると、純粋に「楽しみたい」「健康のためにスポーツをしたい」と思うほとんどの人は試合に出ても活躍できないので面白くないのだ。そして、足が遠のいてしまい、辞めてしまう。 またみんなでやりたいなー。
朝起きてすぐに夏休みの宿題を済ませてしまえばいいのにゲームをし続けたせいで、朝食後に遊びに出かける時間を遅らせて宿題をする羽目になるハル。 「ほら、ここ、違うでしょ! ちゃんと集中して!」 という娘の声と泣きべそをかくハルを見ながら 「夏休みの宿題」 のこの普遍的な光景は、何百年変わらないのだろうか、と思う。 カミさんが娘や息子に同じようにしていたのはついこの間の気がするし、オイラ自身も夏休みに毎年出かけるお袋の故郷小田原の和室で、蝉と高校野球の音が包む中、早く御幸が浜で泳ぎたくて泣きべそをかきながら憎き宿題と対峙したことを覚えている。 これも日本の風物詩なのかも知れないが、親のストレスと子供の泣きべそを解決する名案は出ないものだろうか(笑)。
賢ちゃんとやってるバンドで挑戦した「真夏の果実」。この音源に今まで撮り溜めたバンコクの風景を少し合わせてMV風にしてみました。 日本もちょうど真夏だしね。ハゲの我が家滞在も折り返しから後半へ。ほんとに毎日疲れ果てるのだけど、これが突然いなくなってしまうとそれはそれで怖い。夏の後半、みんながんばろ!
昨日のジャンクスポーツを見ていて「なんだ、わたがしペアって結婚しないのか」と思った(笑)。 2人が結婚するってオイラだけの勝手な妄想だったのか、と思ってネットを見てみたら X(旧ツイッター)では「待て待て待て待て!!!!渡辺選手結婚してたん?!?!」「番組内での突然の結婚発表、びっくり!」「五輪ネタより遥かな衝撃ニュース」「東野先輩と結婚すると思ってたから一般人はビックリしたー」「全世界的が東野先輩と結婚するもんだと思ってたじゃん」「わたがしペアで結婚すると思ってたのに地味にショック」といった声が相次いでいる。 と書いてあって、ああ、オイラだけじゃなかったんだーと(笑)。東野先輩が彼のことすごい好きそうだったけど、失恋かね。。
