Author: Jun

30周年オフ会リマインダー

昨日はとがりとtomoと新宿でランチ。来年2月22日(日)に開催されるJalanJalan30周年記念オフ会についての打ち合わせもしました。きっとこれが最後になるかも、ということで多くの人たちが参加予定。未定の人もぜひこの機会にマレーシアで会いましょう! JalanJalan30周年記念オフ会 2026年2月22日(日)開催は夜です。 翌月曜日が日本の祝日なので、この3連休を使うと、21日(土)に渡航して、22日(日)にオフ会、23日(月)に帰国というスケジュールで。 という確認をしながら、デザートにモンブランを食べた。 日本のケーキ、美味しすぎる。

病院&役所

昨日は午前中に定期健康診断。血液検査の結果はまだだが、その他は全て正常ということでとりあえずOK。ただ、4月以降なんとなく気になっている胃もたれについては、念の為胃カメラやりましょうか、ということで来週の予約を入れた。 昼飯を食ってから、午後は杉並区役所へ。海外医療費の還付申請に行ったのだが、肝心のパスポートを忘れてしまい、書類の確認だけしてもらって改めて出し直し。その後2件、クライアントと会議。 日本滞在中は1日のスケジュールに私事と仕事が混在してスイッチオンオフが難しくて気持ち悪い。

雨の週末

昨日は日本橋でマレーシア起業先輩に天ぷらをご馳走になった。日本からいろいろなレストランがタイやマレーシアに進出してるけど、なぜかどうやっても天ぷらは薄い衣でカラッ、サクッと揚がらないんだよね。唇を切りそうな硬く尖った衣だったり、タネの倍くらいありそうなベチャっとした衣だったり。だから一時帰国では、天ぷら、寿司、鰻、と外国人みたいなことを言ってしまう。 夜はとがりと合流して恵比寿エコー劇場で劇団ドラマティックゆうやの「嘘の教育」を観劇。出演者はゆうやさんと泉田さん(作・演出も)の2人っきりだし、背景も大道具もないシンプルな舞台なのに、その脚本と演技の巧みさで惹き込まれる面白い劇だった。 バンコクにも来ないかなー。

東京滞在開始

戻ってきた東京はちょうど梅雨入りということで、この週末は雨模様だと天気予報が伝えている。ただ、気温は22〜23度でとても過ごしやすい。Tシャツ1枚で朝から夜まで大丈夫だ。 昨日一昨日は、日本での打ち合わせの時間を縫って、タイのクライアントやスタッフたちとのオンライン会議が入り、とても慌ただしかった。今日はこれから久しぶりにマレーシア起業先輩と日本橋でランチ。その後、渋谷で一件打ち合わせをしてから、夜は恵比寿でとがりと観劇。

空港にて

朝5時のGrabに乗って空港へ。雨模様だが、天気予報によると今日は日本も雨らしい。オイラはBOIというタイの外国経営者枠でイミグレや保安検査場はFast Laneで並ばずに通過できるんだけど、Fast laneの資格リストに「Over 70 years old」というのがあって、BOIステータスがなくてもあと4年で優遇されるんだな、となんだかちょっと感慨深い。 ということで、そろそろ搭乗時間なので行くね。 次回は日本から。

遊びも仕事も走る

すいません、ここ2〜3日JalanJalanに不具合があって、アクセスできませんでした。復旧したので、再開します。 と言うことで、週末はソフトボールの試合を終えてから賢ちゃんバンドの録音と編集、マスタリングをやってた。サザンの「ミス・ブランニュー・ディ」。賢ちゃんがギター、ドラム、ベース。オイラがキーボード、シンセサイザー、ボーカル。 ぜひヘッドフォンかイヤホンで聴いて(笑)。 そして、週明けの昨日はフィリピンプロジェクトの見積もりプレゼン。アニメと漫画を同時に作って配信するという画期的なアイディアだと自画自賛したらクライアントもニヤリとしていたよ。 で、急ですが、明日から日本出張行ってきます!

力尽く

BKKに無事戻ってきた。 昨日の最大のミッションは、PCを受け取ることよりも、 「それを置き忘れてこないこと」 だと散々カミさんから言われていたので、常にバッグの中にPCがあるかどうかを確認しながら1日過ごした。 昼の12時からラウンジに入り、夕方6時半過ぎまでそこで過ごした。そして、夜になる。 搭乗する頃にはもうなんかヘトヘトで、さらに天候の関係で機内で1時間ほど待たされた。ようやく離陸したが、LCCなので映画もなく、シートもリクライニングしないので寝ることも叶わず、はらまきが帰国時に置いていった文庫本を読書灯で読んで時間を潰した。 予定より1時間ほど遅れてドンムアンに到着。オイラの会社はBOIなのでスワンナプーム空港だとFast Trackを利用できるのだが、ドンムアン空港のイミグレでは適用されない。それでも通常ドンムアンはあまり混んでなかったのでスイスイとターミナルを出て帰宅できたのだが、この日に限ってどえらい混雑だった。 こういう時こそ気持ちをゆっくりしなくては、と自分に言い聞かせて列に並ぶ。結局イミグレ通過に1時間半かかった。 帰宅したのは深夜0時過ぎ。ちょうど24時間の旅だった。

マニラ空港で

早めの夕食後に仮眠を取り、深夜0時に迎えにきたGrabで空港へ。オイラの家はたぶん世界で一番ナイトライフが賑やかなエリアのど真ん中にあるので、スクムビット通りに出るとそこはまだ歩道に溢れる人々と大渋滞の最中だった。 空港の賑わいはだいぶ減っていたが、それでもけっこうな人たちがチェックインカウンターに並んでいた。 床掃除中のエリアが囲われ、掃除人が台車を押しているのを見て、「ターミナル」を思い出す。 噂のセブパシフィックはボーディングタイムの10分前に搭乗ゲートに行ったが、すでに乗客全員が搭乗済みで、暇そうにしていたグラウンドスタッフたちがオイラの搭乗券を見てすぐに機内に促した。出発時間までまだたっぷりあるので機内でうとうとしているうちに滑走路に入った。なんて優秀なんだ。それとも夜中だとこんなものなのか? マニラ空港はイミグレにも税関にも並ぶ列はなく、預け荷物もないオイラはするすると歩いてそのまま到着ホールに出た。8時10分着のフライトなのに、この時点でまだ8時5分だ。 フィリピンのパートナー会社の担当者にメッセージを入れると、 「もうウチのスタッフが出発フロアにいるから」 というので合流し、とうとう、遠いところに置き忘れたブツをゲットした。 さて、とりあえずターミナル内で朝飯を食って、作戦を立てよう。バンコク戻りのフライトは夜の7時半、たっぷり時間がある。

とうとう日帰りトム・ハンクス

昨日の「ひと言」に運送のプロ、松原くんが「リチウム電池あるから難しいよ」とツッコミ入れてくれた通り、結局、国際宅急便でもダメでした。 ということで、フライト探したんだけど、日帰りできるフライトってそもそもないのよ。タイ航空もエアアジアも朝着いて午後に戻るみたいなフライトはないわけ。 で、唯一見つけたのが、 スワンナプーム発 深夜3時25分   マニラ着 朝8時10分 マニラ発 夜7時25分発     ドンムアン着 夜10時 の「セブパシフィック航空」 乗ったことないよ、セブ航空。大丈夫? ということで、今夜、0時30分にグラブを予約。明朝から約12時間、マニラ国際空港でトム・ハンクスしてるので、誰か遊びに来て(笑)。

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