イタリア・シチリア旅第5弾を公開します! DAY5は号泣の旅でした(笑)。楽しめると思います! バンコクの方は、スケさん夫婦に賢ちゃんが合流したのち、昨夜スケさん夫婦はKL経由のMAS便で日本へ帰りましたが健ちゃんは日曜日まで。オイラと一緒に帰国します。
Month: February 2026
ということで、懐かしい面々が日曜日に遠路KLのレストラン・スタジアムネガラに集合してJalanJalan30周年記念KLオフ会が開かれました! すけさんが大事にしまっておいたJalanJalanのTシャツをみんなで着用、閉店になるまであっという間のめちゃくちゃ楽しい時間でした!それぞれ席をシャッフルしながらみんなとゆっくり話ができるちょうどいい人数だったと思います。 ペナン在住のkaobalさんは高齢ということもあり、KLまでの移動が叶わなかったので、とがりとtomoと一緒に前々日に日帰りで会いに行ってきた。 思った以上に元気そうでよかったです。 オフ会の方は終盤に30周年の「ハッピバースデー🎵」があって、クリームたっぷりのケーキが出てきてもう大感激! もうとにかく最高に楽しい夜だった。 もうこういう機会はないだろうけど、30年もの長い間、みんな本当に本当にどうもありがとう!!
今週は趣味を封印してずっとAIと向き合いながら企画書作成をしている。使っているプラットフォームはClaude、OpenAI、Geminiの3つ。 「このClaudeが作ってきたストーリーどう思う? 評価して改善案出して。」 とOpenAIとGeminiに投げると 「Claudeのここはまあ及第点だけど、ここが弱いね。私ならこうするね」 とシタリ顔(かどうか見えないけど)で返してくる。これをまた 「OpenAIとGeminiはこう言ってるけど、どうよ?」 とClaudeに渡すと、 「なるほど、そこは一理あるけど、ここはやっぱりこうでしょ」 と意地になる(笑)。 これを繰り返しながら自分の視点、意見を入れて話し合っていくとびっくりするほど精度の高い案が出来上がってくる。 最近はこの「オイラ」(人間)が入らず、AIだけをチームにして役割を与え、一つのプロジェクトが完成するところまで来ている。例えば、それぞれに「プロジェクトリーダー」「デザイナー」「エンジニア」「消費者」という役割を与え、ゼロから 「銀行のモバイルアプリ」 を完成させる、なんてこともできる。人間のチームだと1年かかるプロジェクトが数時間でできてしまう。 カミさんに話すと 「そんなのは怖い」 と言った。
1ヶ月前に申請してあったパスポートが出来上がったので受け取りに行ってきた。プラスティックのページとか浮世絵の背景とか、これかぁ。なんか新しいのはうれしい。 2036年まで。前回2016年に10年有効もらって「2026年なんてどんだけ先だよ」と思ったけどあっという間に来ちゃったから、この2036年なんてもっと早くやってくるんだろうな。その時はもうすぐ80歳だよ。次の10年有効を更新する気力があったらいいな(笑)。
カミさんと病院に行ったけど、その時点で少し快方に向かってたこともあり特に精密検査をするでもなく薬をもらって様子見となった。それでも巷ではよく頭痛の原因は「枕」なんてことも聞くし、カミさんも心当たりがあるというので、エンポリに枕を買いに行った。買ったよ、5万円の枕。高いんだな、枕って(笑)。でもその後目覚めで頭痛もなく、調子いいようなのでよかった。 そんなこともあり、今朝の散歩はいつもと違うルートを試してみた。ドッグパークやベンチャキティ公演に沿って作っていた遊歩道が開通して、アソーク通りまで出られるようになったと聞いて、そこを通ってみた。 赤い線の部分。運河の上を歩くような道。 赤い線の左端、ソイ10から入って右端アソーク大通りまで歩いてみると、左手は運河に迫り出した地図には表示されない「リバーサイドハウス」が軒を連ねていた。 今まで誰にも知られずに住んでいた人たちも、今はその生活を全て曝け出すことになりたいそう居心地が悪かろう。
