昨日は土曜日だったけど、朝から夜までずっと企画書作ってた。ちょっと狙ってる大物があってね、気持ちも乗ってきてたので仕事部屋から出られんかった。でもオイラの場合、これが楽しいので平日も休日も遊んでるようなもんだけどね。 今朝はベンチャキティ公園のスポーツセンターでピックルボールの予約の仕方を確認してきた。受付に座ってるお兄ちゃんはタイあるあるで何もわかってない人だったので、実際にプレイしてた人に 「教えて」 と頼んだら、 ① アプリから予約する ② ウォークインで並んで待つ の2通りだとのこと。アプリ予約の方が簡単そうだが、予約解禁の1分後には↓こんな風に全てのコートは埋まってしまい、 よほど反射神経が良くないと取れないので、ウォークインを勧められた。30分くらいは待つらしいけど、ウォークイン専用のコートも用意されているのでその方が確実よ、とそのおばちゃんは教えてくれた。 道具が届いたら早速行ってみようと思う。
Author: Jun
散歩道の横にあったタバコ工場の跡地が大きな公園になり、レンガ倉庫がスポーツセンターになっていて毎日ピックルボールコートは賑わっている。 コートの利用は無料らしいが、事前に専用アプリから予約が必要。アプリをインストールして予約しようとしたが、週末はすでに朝から深夜までフルだった。みんなが働いている平日の日中を狙うしかないな。道具の貸し出しは現在準備中とのことで、自分で用意しないといけないらしい。仕方がない、手ぶらで来て他の人のを借りるわけにもいかないので、Shopeeで一番最初に出てきたセットを買う。 果たして我々がコートに立つ日は来るのだろうか?そして、不安な道具を使ってルールのわからないゲームは成立するのだろうか? 走りながら考えるいつものアホ夫婦である。
W杯で「昔は強かった」と言われたブラジルチームが「俺たちは生まれてすぐボールで遊ぶんだ」と反論していたが、歩き始めの1歳児がドリブルからシュートする奇跡はないだろう。 シュートを決めた後に不敵に笑う1歳児ってのもいなかったはずだ。
しゃがんだり、立ったり、屈んだり、座ったりにいちいち「あー」とか「うー」とか声が出るのは何とかしたいもんだと日々カミさんと話している。 それで最近、友人から聞いたピックルボールの調査を始めた。マレーシアのベロニカがずいぶん前からハマっていてKL出張に行くと 「面白いからJunさんもやってみなよ」「若い人よりむしろ年配の方が上手かったりする世代を超えてできるスポーツなんですよ」 と誘われるのだが、何となく生返事でやり過ごしていた。賢ちゃんがテニス教室に通い始めてたいそう面白いらしいのだが、タイでは暑さもありテニスはちょっと体の負担が大きいと以前辞めてしまった経緯がある。バドミントンもしばらくやっていたが、けっこう動きが激しくて何となく続かなかった。 でもピックルボールならそんなに走り回らないし、激しくないからやれるんじゃないかという気がする。(今朝、実際に見に行ってみたら何だかゆるゆるな感じだった)そういう気がする。 今、世界的に流行りだって言うし。今からなら2032年ブリスベンオリンピック種目になった時に候補になれるかも知れないし。 ブリスベン、娘が留学していて馴染みあるし。 2032年、まだ73歳だし。
ずいぶん開いたけど、週末にバンコクに戻ってきた。羽田ー長浜ー伊勢ー大阪ー福山ー箱根ー札幌ー東京ー羽田動き回った一時帰国だった。これはまた週末にでも動画編集してアップしようかと思ってます。 一昨日5日(土)の、オイラが夕方、カミさんが深夜に帰宅し、カブはとても嬉しそうだった。オイラが翌朝寝不足のままソフトボールの試合に参加したので、カブと一緒にBartlesでランチを食べた。 ちょっと詰め込みすぎて疲れが出たのか、昨夜8時から今朝5時半まで久しぶりに爆睡した。 来週には千朝と律貴がバンコクにやってきて、一緒にウブドに行く。戻ってきたら10月はベトナム・ダナンと月末のジャカルタ、と行き着く暇なく動き回るのだ。 胃腸と血圧を考えて無理をしないように頑張る。
福山での孫たちとの滞在もあっという間に終わり、今日はこれから新幹線で東京へ。それにしても暑かったなぁ。早朝のウォーキングでも玄関を出た途端にモワッとした熱気がまとわりつく。 ウォーキングで気づくのは娘家族のように比較的若い家族の新築家屋と昔ながらの長屋が田んぼの中に混在している今っぽい町並み。 今朝、登校するハゲと保育園に入るリツをそれぞれ見送り、名残惜しく寂しい気持ちになったが、なんだか懐かしい昔の夏休みを過ごせて幸せだった。
